印鑑ケースには無限のパターンが

印鑑ケースイメージ

「材質も書体もこだわって、結構な値段がしたはんこがついに手元に!
これから一生のお付き合いしている印鑑ができあがりほくほく。
さてどうしよう。使う時にすぐ出したいからお財布にでも入れておけばいいかな。」
こんな人滅多にいないと思いますが、せっかく作ったオリジナル印鑑なんだからお財布に入れるなんていわずに最後もうひとこだわりしましょう。

印鑑が帰る場所、印鑑ケースについてです。
印鑑と違い印鑑ケースは多種多様なイラストや色が選べます。
和柄やジーンズ素材。色々な印鑑ケース。
中には何と小さいお財布のような印鑑ケースやソファの素材を使用した印鑑ケースなんかも存在してたりもします。

蛇柄、鰐柄、蜥蜴柄などなど、印鑑ケースには無限のパターンがあります。
蜥蜴柄って何かですか?蜥蜴と書いて、トカゲです。
鰐柄はピンクの鰐柄やらブルーの鰐柄やらでカラフル鰐集合状態です。

そんな感じなので印鑑ケースは選び放題ですが、折角なので、色のレイアウトにはちょっと気を使うなどしてちょっとおしゃれにしてみても良いかと思います。
黒水牛の印鑑に黒い鰐柄も結構ですが、黒水牛印鑑に、まさかの黄色主体のハワイアンな柄なんかも意外性が合って良いかもしれません。
アグニの赤に黒のシマ模様にちりめん仕立ての和柄印鑑ケースを合わせて和風に徹するというのもいい感じに見えます。
一言に和風といってもその中にも色々な色がありますし、実は印鑑を買う上での行動の中では一番悩む所なのかもしれませんね。

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